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中学生の頃はブラックで飲んでました。 いつの間にかコーヒーやコーヒー製品を口にすると胃痛を起こすようになって、全然飲めなくなり…。 この夏、コメダでクリームコーヒーを少しだけ口にする機会があり、まったく胃痛を起こさなかったので 「コメダのアイスコーヒーは作り方が違うのかもしれない…」から始まり、
ブラックコーヒーを飲んでました。 苦いとか思わずに!
わたしの幼い頃、住んでいた町の甘味処にコーヒーかき氷なるメニューがありました。甘いコーヒーシロップがかかっていて、おじさんたちが注文していました。子ども心に、あれは『大人のかき氷』だと思っいました。
コーヒーは大人のものと思っていましたが いつも香りがいいなと思っていました 初めて飲んだのは中学生のときでした ミルクと砂糖をたっぷり、ちょっとほろ苦さがありましたがあの香りだ~こんな味がするんだと思いながら頂きました ブラックは大人になってから、初めて喫茶店で頂きました 家で飲むインスタントとは違
私の両親は、コーヒーが好きで、毎日コーヒーを淹れて、飲んでいました。 私も中学生くらいから、もらって飲んでいて、ブラックが苦手だな、と思ったら、牛乳で割って、飲んでいました。 今は、胃にやさい、カフェインレスを、主に飲んでいます。癒されています。
夏休みにラジオ体操最終日にコーヒー牛乳をもらって飲んでいたのを思い出します。
父がコーヒー好きでした。父の飲むコーヒーカップに角砂糖を入れる大役を任されたのが 子供の頃の私。 自宅でも喫茶店でも。 子供の手には少し大きく感じたシュガートングで、そうっとはねないように角砂糖を挟んでカップの中に入れる時の、ドキドキ感は今でも覚えています。 で、いつの間にか私もコーヒー好きに。
コーヒー牛乳は飲めたけど、コーヒーって苦くて大人の飲み物だと思っていました。
昭和30年代の頃、砂糖、ミルク入りの粉コーヒーを親が飲んでいたので、コーヒーは甘い物と、思っていました。 甘い物が苦手な子供だったので、こんな甘い物は飲めない!と思っていました。 もちろん今はコメダのブラックコーヒーを美味しく頂いています。 数あるコーヒー屋さんの中で、私の舌にはコメダコーヒーがベ
父親と一緒にどこかの、お年寄りの家に連れて行かれ、 小さな私に暑いコーヒーを、出してくれました。 困ったのを、覚えていますが、お砂糖も無く、我慢して、苦ーいコーヒーを飲んだのを、はっきり覚えております。 まさに、苦い思い出ですね