2026/02/04、せっかく夕方に新小岩で加糖アイスコーヒーをしばいたのに。ひとをしばくわけにはゆかないので…。電池切れにつきメモ。サービスのFAQ/解決方法を探すのと同じように、いきなりハマると「役にも立たない」ために力尽きることが多いが他者にはそれは見通せないから「上に相談してきます」以外に手を打てず雑に扱って結果放り出されるか自ら消えるしかなくなる。
実習まわりで以下どう決着をつけるか考えています。
「自分のお気楽な読書」のためのものであったりするなら百歩譲ることも厭わないが、こちらは教材提示のみしかできず「他人が考える」ものを結果として受け入れていくしかないのでしょうか。指導教官以外にも文科省にも相談しなくてはならない案件になるかは判断がつかないのですが。こちらのルールまでを飲み込むと事前準備を三か月ではやりきれないのですが、だれもそこは問題としようとしないまま来てしまった。
わたしの問題、というより実習の査定と研究授業の際に「事前課題」として障がいがある生徒にも同じものを提示して読んで「考えて」もらうことをしたいのに、図書館スタッフが後ろで勝手な解釈を加えることが適切と言えるのか。抗議するというより、「細案」に*図書館の都合により別課題で実施。として教育効果が担保できるのか。「この場にいない人」の意見と裁量で本来得られる結果と他人の得る利益を変えられてしまい、評価を崩されるのは許されるのか。
以下回答願います、としてまともな回答がなされるか。こんなの給与の発生しないクソ仕事でしかないですよ?「だれも取り残さない」というお題目にいきなり反していますので撲滅されるべきです。
あまり受け手(生徒たち)をバカにしないで欲しい。
全てを飲み込んで人の5倍働けというなら覚悟しろよ、と喉元から出かけた。周りのやることのせいで指導要領にしっかりついて行くことができないならもう知らん。(事情を聞かずに自助努力が、というやつは司書どもとおなじく同じ目にあわせてあげるのでそのつもりで)
システム屋さんがやっている、AIを全面的に採用した「AI駆動開発」の仕組みを持ち込まないとならないのかな。「AI駆動開発」の手法の1つとしての、(例はKDDIアジャイル開発センター(KAG))など。同センターは「仕様駆動開発」と呼ばれるシステム開発手法を2025年9月に導入した。)AIを活用して仕様書を作成し、その仕様書に基づいてソースコードを生成する。全くないまま人間が全部やってきた仕組みからやらないとだめなのね。
ヒトとモノとカネをよこせ!