今朝は六時に目が覚めた。そういえば昨日は薬を飲み忘れていたからか?
それとは関係なくて朝から忙しなかった。普段は自宅にいない娘らの郵便物が自宅に届いたので、転送手続きをしているはずなのにと郵便局に電話。すると、転送届けは、一年で有効期限が切れるというもの。えっ?そうなのとシステムを初めて知った私。
毎年届けを出すのかとその煩わしさにめんくらった。民営化されて逆にサービスが低下している様に感じるのは私だけ?
アイスコーヒー飲みながらため息です。
3件のコメント
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投稿を表示みかんさん、お疲れ様です💦
私も父の管理任されていて、郵便物だけ私の方へ転送するシステムとっていますが、
市役所関係の物とか申請関係の物が直通でくるもの、こないもの分かれていてややこしいです💦
住民票をどこにしているかで変わってきますね💦過去に独身の時、親元離れて暮らしていた時は、住民票を一人暮らしの住所に変更しました。通販とかは、一度でもあるとその時に利用した住所にずっと届くので、情報消して欲しい時は、そこに電話しました💦
郵便物色々面倒です💦
わかりますそのお気持ち💦
珈琲で癒してくださいね🍀
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投稿を表示色々なシステムが有り、把握するのが
タイヘンですよね🙂
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投稿を表示お疲れ様です。
たぶん、家族・友人・知人その他関係者(ようは郵便を送ってくることが見込まれる人や機関)に対して、住所が変わったことを自分で通知するようにとの趣旨で、そのための猶予期間が1年間ということなのではないでしょうか。
理由づけとしては、その期間内に転送シールが貼られて届いた差出人に対してはそのタイミングでこちらから忘れずに通知ができますし、逆に1年以上郵便を寄越さない差出人というのは、その後も便りがないのが普通であると、そんなところなのかなと思います。
わたしも、何か不都合が起きない限りそこまで深く考えたことはありませんが……。
アイスコーヒーでどうぞ気を取り直して、よい一日をお過ごしください。