今日またコメダ珈琲店監修のスプレッドを見つけました。食後のコーヒーといっしょに、さっそく。 見てのとおり、あのピーナッツクリームの姉妹商品らしく濃厚にしてふわふわです。甘さは好みでしょうが、カカオの風味とミルクの風味がどちらもバランスよく感じられておいしいです。パッケージ側面には、塗ってからトースト
スーパーで夕ご飯の買いものをして、調理前にコーヒーでホッとひと息。 コーヒーをドリップするとき、自分の場合、1杯分だけカップに直接淹れるときもあれば、2杯分、というか2回分として、コーヒー24gに対して出来上がり300ml弱をサーバーに淹れるときもあります。1日の消費量は、鮮度が香りに響くので、およ
チーズコどら
チーズコどら以前、とあるコメダ部員さんがその方のマイコメダのスタッフさんによるコどらのおいしい食べ方を紹介してくださっていたと思います。手順は簡単、チーズとあたためるだけです。忘れられなくて、ついに何年ぶりかのスライスチーズを買ってきて試してみました。食べてびっくり、塩っぱいのが甘いあんこと複雑ながら好相性で、
コーヒーの花
コーヒーの花コメダの家庭用コーヒーで、この前はじめて見るパッケージに出会いました。記載の説明を読む限り、包装資材にバイオマスインキと一部再生プラスチックを使用している点が従来と異なるようです。しかしそれはそれとして、きれいな青緑色と、コーヒー豆をいろんな花のようにパターン化したデザインがすばらしく素敵です。あま
今朝の毎日新聞地域面(愛知)にコメダ珈琲店の記事が出ていました。 内容は、あの「とろみコーヒー」開発の経緯について、記者が伊藤弥生マーケティング本部長と医療監修の谷口裕重朝日大学(岐阜県瑞穂市)教授に取材したものです。心あたたまるエピソードあり、この先への思いまで聞くことができて、たいへんよかったで
今日は見たい景色がありまた港のほうへ出かけ、暑くて帰りにアイスを買いました。 氷だったら白くまが好きで、アイスは牧場しぼりが好きです。エッセルスーパーカップや爽に比べて量はひかえめですが、ミルクがしっかりと感じられるからです。コーヒーフロートにして食べたら、甘いのにさっぱりとして一日の疲れが吹き飛び
コメダの夏2024
コメダの夏2024今年のサマーバッグ、去年以上に使っています。紙なので折れ癖には注意ですが、編みかごよりしなやかで身体に添ってくれて、持ち手も木綿風で手になじみがいいのがうれしいです。
今朝は家コメの時間に、先日名古屋港水族館でお世話になった名古屋市上下水道局の広報誌を読みました。 木曽川を水源とするなごやの水道水は、硬度が大都市のなかでもっとも低いそうです。どうりで、濾過水がなくてもコーヒーがそれなりにおいしく淹れられるわけだと思いました。まったく、恵まれた街です。 名古屋のひと
朝起きてコーヒーを淹れ、ひと時ゆったりしました。 飲みながら、大餡吉日へ行った日のことを思い返して高速道路案内地図を広げました。名古屋高速道路側では千音寺出入口しか知られなくても、この名古屋西JCTの一帯は、その名古屋高速と名二環(名古屋第二環状自動車道)と東名阪自動車道とが接続する、遠方のひとにた
夏の高所
夏の高所お盆休みの初日、春にクロモジを植樹した飛騨清見のオークヴィレッジの森へ行ってきました。落葉広葉樹が多い明るく風通しのいい森で、スギとヒノキが大部分を占めるコメダの森との違いを感じられたのもよかったです。道中、よく冷えたコメダのチルドドリンクを買える場所もないため、朝家を出る前に用意して高速バスを降り