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美術と喫茶
小雨の日、池下の古川美術館へ展覧会を観にいきました。所蔵品展「美人画の系譜」では、これまで何度も見てきた作品が新鮮に映りました。京のはんなりと江戸の粋でいうのなら、自分は変わらず京に惹かれます。しかし、江戸の生命力張りつめた感じもいいものに思いました。全体を通して、梶原緋佐子「清香」がよかったです。
美術と喫茶 小雨の日、池下の古川美術館へ展覧会を観にいきました。所蔵品展「美人画の系譜」では、これまで何度も見てきた作品が新鮮に映りました。京のはんなりと江戸の粋でいうのなら、自分は変わらず京に惹かれます。しかし、江戸の生命力張りつめた感じもいいものに思いました。全体を通して、梶原緋佐子「清香」がよかったです。
覚王山店の、ほっとする絵画🖼
原 一郎(はら かづろう)さん(1935~2013)という、三重県出身のイラストレーターの作品です。日泰寺参道にある覚王山店には、原さんの絵が沢山展示されてます。原さんの奥様が、覚王山店の常連さんだそうです。きっとお優しい方なんでしょうね。
覚王山店の、ほっとする絵画🖼 原 一郎(はら かづろう)さん(1935~2013)という、三重県出身のイラストレーターの作品です。日泰寺参道にある覚王山店には、原さんの絵が沢山展示されてます。原さんの奥様が、覚王山店の常連さんだそうです。きっとお優しい方なんでしょうね。